
事務所沿革
山本労務管理事務所は1979年の創業以来、
皆様のお役に立つよう、着実に実績を重ねてきました。
1970年
昭和45年1978年
昭和53年【労務管理の相談、社会保険手続、給与計算業務】開始
当時の政策である社会保険・労働保険制度の発展・充実にあわせ、複雑・多様になる手続、給与計算のアウトソーシングニーズに対応開始。
2002年
平成14年2003年
平成15年行政書士
【建設業・運送業等の許可申請代行】開始
保有資格の活用、顧問先の利便性向上、既存業務とのシナジーの発揮を意図して、「建設業・運送業等の許可申請」業務を開始。
2006年
平成18年【介護施設設立支援】開始
山本正成 代表取締役就任
介護保険法の成立以後、介護業界の顧客が増加。
特別養護老人施設などの介護施設設立支援のノウハウを元に、会長の地元の自治体より相談を受けて法人を設立。
小規模多機能、通所介護(デイサービス) 、居宅介護支援、介護予防・日常生活支援総合事業へと、徐々にサービス先を拡大。
2009年
平成21年行政書士
中小企業診断士
【経営コンサルティング】業務開始
【理念・経営計画作成支援】開始
あわせて、自分を成長させたい、自事務所の経営の方向を明確にしたいという思いから、現代表・山本晃大が中小企業診断士資格を取得し、業務を開始した。
経営計画と結びついた、効果的な人事・労務戦略の立案を支援。以後、企業の成長を真に支えるサービスを模索しラインナップを拡大。
2011年
平成23年【人事考課制度の構築支援】開始
2012年
平成24年【採用コンサルティング】業務開始
当事務所で、経営計画の実現と、経営課題の解決に結びつけた採用を実現。以後、事務所の成長を一緒に支えてくれる有為な人材が増加した。
採用媒体選定、適性検査・能力検査、面接など採用手法を体系化し、「採用に対する意識の変革、実行の手法」を顧客企業を中心にコンサルティングを行っている。
2013年
平成25年行政書士
中小企業診断士
特定社会保険労務士
【労働問題に関するADR (裁判外紛争解決手続) 代理】業務開始
1970年
昭和45年【医科歯科開業支援】業務開始
要員計画、求人(媒体の選考、採用面接、採用後のフォロー)、就業規則、開業後の労務管理(手続、給与計算、労務相談など)
【組織開発】業務開始
効き脳診断、1on1ミーティング、OKRなどを活用し、個々の強みを発揮する成果の上げられるチームづくりを推奨
2018年
平成30年2019年
令和元年【M&A・IPO支援(労務デューデリジェンス)】業務開始
2022年
令和4年2023年
令和5年【ハラスメント予防、ハラスメント等外部相談窓口】業務開始
【企業型確定拠出年金導入支援】業務開始


